ビデオメーカー・マジカルの
俳優ワークショップ
ビデオメーカー主催のWSだから出演のチャンスがいっぱい!
✉ actors-ws@j-magical.com
☎ 03-5703-2342
受付中の講座 | ここが違う! | 過去の開催
NEWS
2018.09.06 ☞ 高橋洋監督のシナリオ特別講座10月開催の募集を開始しました。
2018.08.28 ☞ 高橋洋監督10月講座の募集を開始しました。
2018.07.27 ☞ 田口清隆監督の9月特別講座の募集を開始しました。
2018.06.08 ☞ 細野辰興監督8月講座の募集を開始しました。
2018.04.26 ☞ 田口清隆監督6月講座の募集を開始しました。
2018.03.15 ☞ 田口清隆監督5月講座の募集を開始しました。
2018.03.06 ☞ 高橋洋監督3月講座にゲストオブザーバーとして石井てるよし監督(平成ウルトラマンシリーズ、『邪願霊』等)がご来場されます。
2018.01.26 ☞ 高橋洋監督3月講座の募集を開始しました。
2017.12.25 ☞ 田口清隆監督2月講座の募集を開始しました。
2017.11.22 ☞ 塙幸成監督の1月の講座の募集を開始しました。
2017.10.12 ☞ 田口清隆監督12月講座の募集を開始しました。
2017.08.17 ☞ 田口清隆監督10月講座の募集を開始しました。
2017.07.12 ☞ 田口監督8月講座の日程が変更になりました。
2017.06.28 ☞ 田口清隆監督8月講座の募集を開始しました。
2017.05.01 ☞ 田口監督からメッセージが届きました。
2017.05.01 ☞ 田口清隆監督6月講座の募集を開始しました。
2017.03.10 ☞ 塙監督からメッセージが届きました。
2017.03.01 ☞ 亀井亨監督第2回講座の締切を延長しました。
2017.03.01 ☞ 塙幸成監督4月講座の募集を開始しました。
2017.02.09 ☞ 亀井監督からメッセージが届きました。
2017.02.08 ☞ facebookはじめました。[LINK]
2017.02.01 ☞ 「マジカルの俳優ワークショップ」HPオープンしました。
講師紹介
高橋 洋 監督 たかはし ひろし
1959年生まれ。90年に脚本家としてデビューすると、中田秀夫監督『女優霊』(95)『リング』(98)『リング2』(99)の脚本を手掛け、 世界にJホラーブームを巻き起こした。04年に『ソドムの市』で初長編を監督。その後『狂気の海』(07)、『恐怖』(10)と監督作を発表。 11年の監督作『旧支配者のキャロル』は中編ながら映画芸術誌2012年ベストテン4位となる。そして17年黒沢清監督『予兆 散歩する侵略者』の脚本に続き、 監督作『霊的ボリシェヴィキ』を今年2月公開。韓国・プチョン国際ファンタスティック映画祭でも上映された。 (https://spiritualbolshevik.wixsite.com/bolsheviki
>>高橋監督からのメッセージ<<
10月は高橋洋監督月間!シナリオ講座も特別開催!!
クリエイターも大歓迎!
13(土)14(日) 俳優ワークショップ
27(土)28(日) 脚本ワークショップ
高橋監督からのメッセージ
脚本とは「構造」であり、「構造」は「構成」(コンストラクション)と「登場人物」(キャラクター)が相互に影響し合うことによって生まれる、と言われる。 「構造」と「構成」はしばしば同義のようにも使われるが、「キャラクター」が「構成」を食い破って「構造」を生み出す動的でダイナミックな関係に着目すると、別物として扱った方が判りやすい。 「構成」の中に配置されただけの「キャラクター」は決してそれを食い破ることはない。 昔から「女が描ける・描けない」といった言い方がされるが、これは「女を知ってる・知らない」といったことではなく、女の登場人物をただ配置しただけに留めるか、 その女自体を制御が利かない独自の存在として捉えているかの違いだと思う。つまりはどのような角度から「キャラクター」にアプローチするかという「アングル」が重要なのである。 いや、実は「アングル」は「キャラクター」に対してだけではなく、取り扱う題材をどのように見つめるかという点において「構成」に対しても、 さらには脚本だけではなく「演出」や「演技」においても求められる視点だと言える。一つ一つのシーンをどのような「アングル」で捉えるかは、 まず脚本に内在するものでなくてはならず(その意味で脚本は演出的なものであり)、「演出」「演技」の場はその内在する「アングル」を俳優たちと共有し、膨らませるためにある。 今回は俳優と脚本の2つにまたがったワークショップを通じて、どのような「アングル」から発想するかを重視したシミュレーションを試みてみたい。
受付中 高橋洋監督(『霊的ボリシェヴィキ』監督)10月土日利用の講座
10月13日(土),14日(日) 17:00〜20:30(3時間30分×2日間)
 Jホラーの巨匠によるワークショップ 
今年2月公開の映画『霊的ボリシェヴィキ』監督にして、『リング』『女優霊』脚本で Jホラーというジャンルを確立した巨匠・高橋洋監督による俳優ワークショップ。
演技による恐怖の革命
それは、あの世に触れる、恐怖の革命―――。これは今年2月公開の高橋洋監督最新作『霊的ボリシェヴィキ』のキャッチコピーだ。 作品に見られるのは静かでいながら底知れぬ恐怖が倍加していくような俳優陣の演技。垣間見てはいけない真の恐怖に対峙する人間の姿をいかに表現するか。 高橋監督の演出にぜひ触れてみてください。演技未経験者でも歓迎のワークショップです。
通常のワークショップ同様に修了生にはタレント事務所のスカウティングやマジカルの他作品への出演チャンスなど特典があります。
受付中 脚本家・高橋洋(『リング』シリーズ他)Jホラーの巨匠
脚本ワークショップ
10月27日(土),28日(日) 17:00〜20:30(3時間30分×2日間)

『リング』シリーズ脚本、『呪怨』監修などでJホラーというジャンルを確立させた脚本家としての高橋洋監督による、脚本づくりにスポットを当てたワークショップ。 企画・ネタの発想法から、プロットを固めてゆく作業まで、「脚本とは何か?」「脚本をいかにして書くか?」を体得するワークショップ。 脚本家を志す方、監督を目指す方、現役クリエイター、はたまた脚本の神髄をしっておきたい俳優諸氏。いずれにとっても財産となる貴重な機会です。
こちらのワークショップはスカウティングや弊社作品への出演といった特典は付帯しておりません。
【概 要】
会 場
スタジオB・R・C [Google Map]
東京都大田区蒲田1-12-34-B1 JR蒲田駅5分
受講資格
18歳以上、プロアマ、学歴経験問いません。事務所所属の方も可。
定 員
18名(定員に達し次第締切)
最少催行人数
5名
受講料
いずれのワークショップも13,000円(消費税込)
お申込締め切り
《俳優ワークショップ》
9月28日(金)必着
【お断り】9月13日(水)までに最少催行人数5名に未達の場合、催行中止となりますことあらかじめご了承ください。

《脚本ワークショップ》
10月12日(金)必着
【お断り】9月27日(水)までに最少催行人数5名に未達の場合、催行中止となりますことあらかじめご了承ください。
主 催
株式会社マジカル [HP]
東京都大田区蒲田5-33-6 NSビル7F
問い合わせ actors-ws@j-magical.com
Tel 03-5703-2342
スタジオB・R・C 
≪お申込方法≫
E-mailまたは郵送で、下記の表に記載された10項目を記入の上、顔写真を添えてお送りください(いずれも必須です)。 簡単な書類審査をした上で結果をメールにてお知らせします。審査を通過した方には併せて受講料の入金口座をお知らせします。 指定の期日までにお振込みください。なお審査結果の理由についてはお答えしかねますのであらかじめご了承ください。
■申込時の記載必須10項目■
1
お名前、ふりがな(振り込み人名義が違う場合、振り込み人名義もご記入ください)
2
生年月日、年齢
3
性別
4
郵便番号、住所
5
電話番号(携帯電話など、即座に連絡がとれる電話)
6
メールアドレス(主催からのメールを受け取れるアドレス)
7
希望講座
俳優ワークショップご希望の方は、高橋監督10月講座、
脚本ワークショップご希望の方は、高橋監督脚本ワークショップ とお書きください。
8
所属事務所(すでに事務所に所属している方はご記入ください)
9
スカウティング希望の有無
事務所に所属していない方は、スカウティングご希望の有無をご記入ください。
1) ご希望の場合
講座最終日に立ち会うタレント事務所のスカウティング対象者になります。最終日のワークショップ開始に先立ち、 立ち会うタレント事務所の担当者にスカウティング希望の旨および上記1〜6の連絡用の情報を開示します。 したがってスカウティングご希望の場合、上記1〜6の情報をワークショップに立ち会うタレント事務所担当者に開示することに同意したものとさせていただきますので、 あらかじめご了承ください。
2) ご希望されない場合
スカウティング対象者になりません。したがって上記1〜6の連絡用の情報を立ち会うタレント事務所担当者に開示することもいたしません。
10
参加理由、このワークショップを何でお知りになったか、自己PR
■送り先
E-mailの方   actors-ws@j-magical.com
郵送の方   〒144-0052 東京都大田区蒲田5-33-6 NSビル7F
株式会社マジカル 俳優ワークショップ係
マジカルの俳優ワークショップは ここが違う!
 ◆マジカルの俳優ワークショップ3大特長◆ 
1. 映画監督による実践的な映画演技講座
2. 修了生はビデオメーカー・マジカルの作品に出演チャンス
3. 最終日にはタレント事務所の担当者とマッチング
1.映画監督による実践的な映画演技講座
〜いわば“現場主義”のワークショップ!〜
マジカルの俳優ワークショップで講師をお願いしているのは現役の人気映画監督です。そんな監督たちが、 それぞれの作品作りの中で磨き上げた最高の演技を引き出す演技指導メソッドをそのままワークショップに導入します。 いわば“現場主義”のワークショップです。だからこそ、既に演技経験を積んでいる人にとっては、“監督VS俳優”の真剣勝負の場。 スキルアップの時間に。だからこそ、演技経験の無い人にとっては、映画の現場の空気感を体験できる新鮮でエキサイティングな時間になります。
2.修了生はビデオメーカー・マジカルの作品に出演チャンス
〜学んだスキルを実践する“本物の現場”がすぐそこに!〜
マジカルは映画DVDやオリジナルビデオを全国流通させているビデオメーカーです。 ワークショップの修了生は学んだ演技スキルをそれらマジカルの商業作品という“本物の現場”で実践することができます。 マジカルの映像作品は毎月数タイトルがリリースされているので、出演の形式は作品ごとに様々ですが、確実にチャンスが巡ってきます。 マジカルの俳優ワークショップは俳優としての実績づくりの場をご提供します。
3.最終日にはタレント事務所の担当者とマッチング
〜“次なる現場”に向かうお手伝いをします!〜
ワークショップを修了した後、俳優としてキャリアを積むにはどうしたらいいの?マジカルの俳優ワークショップは、 そんな演技経験ナシ・事務所無所属の受講生のお手伝いをします。各講座の最終日には下記タレント事務所から1社以上のスカウティング担当者が立ち会います。 その後、ラスト30分はスカウティング担当者とスカウティングを希望する修了生とのコミュニケーションの時間としてご提供します。 この時間は、既に事務所に所属し、スカウティングの必要のない修了生は、講師である監督や主催マジカルの担当者とのコミュニケーション等、 キャリアアップのための人脈作りの場としてご活用ください。
≪マジカルの俳優ワークショップに立ち会うタレント事務所≫以下50音順に掲載
名 称
特 色
アルファセレクション [HP]
映画、ドラマを中心に出演実績多数。青柳尊哉(「ウルトラマンオーブ」出演)ほか所属
オフィス・ルード [HP]
ドラマ、CMを中心に出演実績多数。佐藤睦(パチンコやすだCM出演)ほか所属
キャンパスシネマ [HP]
大河、朝ドラ等NHKを中心に出演実績多数。木全隆浩(NHK「真田丸」出演)ほか所属
タレントエージェンシー ブレスユー [HP]
ドラマ、CM、バラエティまで幅広い出演実績。寺西エミリ・リナ(「全力坂」出演)ほか所属
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